Fuvura
0〜100 歳の資産推移を可視化する、iOS 向けの個人資産シミュレーターです。複数の口座と商品を組み合わせ、NISA・iDeCo を含むポートフォリオの長期推移を試算し、グラフと年表で確認できます。(入力したデータは当サービスのサーバーへは送信されません)
目次
- App Store
- Fuvura でできること
- 画面構成(4 タブ)
- はじめての方へ
- 口座と商品の設定
- 積立・取り崩しフェーズの設定
- 計算の仕組み
- 警告メッセージとその意味
- 暴落シミュレーションの使い方
- インフレ率シミュレーションの使い方
- プレミアムプラン
- よくある質問(FAQ)
- トラブルシューティング
- お問い合わせ
App Store
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Fuvura でできること
- 複数口座・複数商品の管理 — NISA(つみたて/成長)、iDeCo、特定口座、銀行口座など複数の口座と、その下にある商品(株式(投資信託・ETF)・債券(普通預金・定期預金))をまとめて管理できます。
- 積立と取り崩しの並行設定 — 1 つの商品に複数の積立期間と取り崩し期間を設定できます。商品をまたいで「日本株は取り崩し中、米国株は積立中」のような並行運用も可能です。
- 拠出・取り崩しパターンの柔軟な設定 — 積立は月額・初月一括・毎年一括の 3 種類を組み合わせて入力できます。取り崩しは「定額(毎月一定額)」と「定率(残高に対する年率)」から選べます。定率は 4% ルールなど残高連動の取り崩し戦略を再現できます。
- 0〜100 歳の長期シミュレーション — 毎月利息を計算し、年齢ごとの資産残高をグラフと年表で可視化します。
- NISA/iDeCo 制約のチェック — NISA の年間・生涯上限超過、iDeCo の 60 歳未満取り崩しなどを自動で警告します。
- 暴落シミュレーション — 任意の年齢で相場が暴落した場合の資産推移を試算できます。暴落後の軌跡を実線、通常軌跡を点線で重ねて描画し、長期投資における暴落の影響を視覚的に確認できます。株式(投資信託・ETF)のみが対象で、債券(普通預金・定期預金)は影響を受けません。
- インフレ率シミュレーション — 任意の年齢以降に年率 1%・2%・3% のインフレが続いた場合の購買力ベースの資産推移を表示します。
無料プランとプレミアムプランの比較
無料プランだけでも、口座・商品・フェーズを設定して 0〜100 歳の資産推移をすぐに試せます。
さらに活用したいときのために、プレミアムプランを用意しています。
- 保有口座をすべて再現したい — NISA(つみたて投資枠・成長投資枠)、iDeCo、特定口座など、実際に持っているすべての口座と商品をそのまま入力できます。
- 選択肢を数字で比べたい — 「60 歳に退職する場合」「65 歳まで働く場合」「積立額を増やした場合」など、複数のシナリオを 1 枚のグラフに重ねて比較できます。
- より深刻な暴落も試したい — 暴落シミュレーションで 30%・50% の下落幅を試せます(無料プランは 10% のみ)。
- インフレを織り込んで判断したい — インフレ率シミュレーションで年率 2%・3% を試せます(無料プランは 1% のみ)。
| 機能 | 無料プラン | プレミアムプラン |
|---|---|---|
| シナリオ数 | 1 件まで | 無制限 |
| 口座数(シナリオあたり) | 3 件まで | 無制限 |
| 商品数(全口座合計) | 5 件まで | 無制限 |
| グラフ・年表 | フル機能 | フル機能 |
| シナリオ比較 | — | 複数プランをグラフ上で比較 |
| 暴落シミュレーション | 10% 下落 | 10% / 30% / 50% 下落 |
| インフレ率シミュレーション | 1% のみ | 1% / 2% / 3% |
| 価格 | 無料 | 月額 ¥480(税込・自動更新) |
画面構成(4 タブ)
グラフタブ
0〜100 歳の資産推移を可視化するメイン画面です。
- 5 つの表示レイヤーを画面上部の切り替えタブで切り替えられます。
- 総資産 — 全口座・商品の合計を 1 本の折れ線で表示
- 口座別 — 口座ごとに色分けした折れ線
- 商品別 — 商品ごとに色分けした折れ線
- 年次 CF — 年齢ごとの年間キャッシュフローを棒グラフで表示。積立は緑、取り崩しは橙、入出金のない年はグレーの点
- 累計 CF — 累計の入金額と出金額の推移を折れ線で表示
- 任意の年齢をタップするとその年齢時点の口座別・商品別残高を確認できます。各行のチェックボックスで表示/非表示を切り替えたり、「全表示」トグルで一括 ON/OFF も可能です。
- ライフイベントを設定している場合、グラフ上に縦線とイベント名のラベルが表示されます。
- シナリオ比較(複数シナリオがある場合)— 右上の「比較」ボタンで、有効化した複数プランを重ね描きできます。
- 暴落シミュレーション — 右上の「下落チャート」ボタンで暴落モードに入ります。暴落率(10% / 30% / 50%)を選択後、グラフ上で任意の年齢をタップすると、その年末に指定の割合で資産が下落した場合の推移を実線で、通常の推移を点線で重ねて表示します。5 つのグラフレイヤーすべてに暴落後の変化が反映されます。30%・50% はプレミアムプランが必要です。
- インフレ率シミュレーション — 右上のインフレアイコンから「+1%/+2%/+3%」を選択し、グラフ上で任意の年齢をタップすると、その年齢以降に毎年指定率のインフレが続いた場合に資産の購買力がどう目減りするかを表示します。2%・3% はプレミアムプランが必要です。
年表タブ
年齢ごとの残高を口座別に表形式で表示します。
- 横スクロールで全口座の残高を確認 — 年齢・西暦の右に、総資産と各口座列が並びます。
- 表示範囲は自動絞り込み — フェーズが設定されている年齢範囲のみ表示されます。フェーズ未設定の場合は 0〜100 歳全体を表示します。
- ライフイベントの年齢行は黄色背景でハイライトされます。
設定タブ
シナリオ・口座・商品・フェーズ・ライフイベントを管理する画面です。
- シナリオセクション — 複数のシナリオを切り替え(チェック)/追加/編集/複製/削除/並べ替え可能です。シナリオ削除時は「このシナリオに含まれる口座・商品・フェーズもすべて削除されます。」と確認ダイアログが表示されます。
- 口座セクション — 色サークル+口座名+種別ラベル+商品数を一覧表示。タップで詳細画面へ遷移します。
- ライフイベントセクション — 年齢とラベル(例「就職」「退職」)を登録できます。
プレミアムタブ
サブスクリプションの管理ができます。
- 購入を復元 — 機種変更時や端末初期化時に、過去の購入を復元できます。
はじめての方へ
初回起動時に、以下を設定する 1 画面が表示されます。
- 基準年齢の設定 — 生年(西暦)を入力します(1900 年〜2050 年)。年齢⇔西暦の変換に使用され、後から設定タブで変更できます。
- サンプルデータの追加(デフォルト ON) — トグルを ON のまま「同意して始める」をタップすると、NISA 口座と確定拠出年金口座にサンプル商品とフェーズが自動生成されます。アプリ内でいつでも編集・削除できます。これらは動作確認用のサンプルであり、特定の商品の推奨や運用成果を保証するものではありません。
- 利用規約・プライバシーポリシーへの同意 — 同意トグルを ON にしないと「同意して始める」ボタンが押せません。リンクから本文を確認できます。
口座と商品の設定
口座種別(6 種類)
| 種別 | 用途・税制ラベル |
|---|---|
| 特定口座(課税) | 配当・譲渡益が課税対象 |
| NISA つみたて投資枠 | 非課税。年間上限 120 万円 |
| NISA 成長投資枠 | 非課税。年間上限 240 万円 |
| iDeCo | 拠出時所得控除・取り崩し時課税。60 歳未満の取り崩し不可 |
| 銀行口座 | 普通預金・定期預金などの預金口座 |
| その他 | 任意の口座をユーザー定義 |
商品種別(2 種類)と年利の上限
| 種別 | 年利の入力上限 | 計算方式 |
|---|---|---|
| 株式(投資信託・ETF) | 最大 50% | 月複利(分配金の再投資を想定。分配型の場合は実際と乖離する場合があります) |
| 債券(普通預金・定期預金) | 最大 10% | 月単利(利息の利息を計上しない) |
各口座と商品の色は自動で割り当てられ、手動で変更できます。
積立・取り崩しフェーズの設定
各商品に対して、複数のフェーズ(積立または取り崩し)を時系列で設定できます。
入力項目
- 種類 — 「積立」または「取り崩し」を選択
- 期間 — 開始・終了を「年齢」または「西暦」のどちらでも入力可能(自動連動)
- 金額
- 積立フェーズ(3 種類を組み合わせ可能)
- 初月一括 — フェーズ開始月のみ反映する一括投資額(0〜1 億円)
- 毎年一括 — フェーズ期間中の毎年 1 月に反映する年次一括額(0〜1 億円)
- 月額 — 毎月反映する定期拠出額(0〜100 万円)
- 取り崩しフェーズ(2 種類から選択)
- 定額 — 毎月一定額を引き出す(0〜100 万円)
- 定率 — 残高に対して年率 X% を毎月均等に引き出す(0〜50%、デフォルト 4.0%)
- 積立フェーズ(3 種類を組み合わせ可能)
「運用のみ」の使い方
3 種類の金額をすべて 0 円に設定すると、そのフェーズは「運用のみ」として扱われ、入出金なしで運用のみが継続されます。例えば「30 歳で 300 万円を一括投入し、その後 60 歳まで放置」のようなシナリオを表現できます。
プレビュー
フェーズ追加・編集シート内にプレビューグラフが表示され、入力中の数値に応じて即座に商品残高推移が更新されます。
計算の仕組み
株式(投資信託・ETF)の計算(月複利)
各月末に残高に対して利息を計算し、入出金を反映します。
月末残高 = 前月残高 × (1 + r) + 当月入出金
r = 年利 / 12
債券(普通預金・定期預金)の計算(月単利)
各月末に元本に対して利息を計算し積み上げます(利息の利息は計上しません)。取り崩し時は元本から先に消費します。
定率取り崩しの計算
取り崩しフェーズで「定率」を選んだ場合、各月の引出額は次のように計算されます。
月間引出額 = 当月残高(利息計算後)× 年率 ÷ 12
残高が多い時期ほど引出額が増え、残高が減ると引出額も自動的に減ります。残高が 0 円になった後は引き出しは行われません。
フェーズをまたいだ引き継ぎ
あるフェーズが終わると、その時点の残高が次のフェーズの開始残高になります。商品をまたぐフェーズは独立して計算され、各月の総資産は全商品残高の合計です。
iDeCo の制約
開始年齢を 60 歳未満に設定した取り崩しフェーズは警告が表示され、シミュレーション開始がブロックされます。
NISA の上限チェック(警告のみ・ブロックなし)
| 上限 | 値 |
|---|---|
| つみたて投資枠 年間上限 | 120 万円 |
| 成長投資枠 年間上限 | 240 万円 |
| 生涯上限(両枠合算) | 1,800 万円 |
カウント方法:月額は月額 × 12 ヶ月で年間拠出額を集計、初月一括は開始年のみ、毎年一括は毎年それぞれカウントします。
税金
税金の自動控除は行いません。表示される金額はすべて税引前です。各口座の税制は、口座種別ラベルで明示されます。
警告メッセージとその意味
シミュレーション結果に問題がある場合、グラフタブ上部に警告バナーが表示されます。主な警告は以下のとおりです。
- 「iDeCo『○○』: 50歳は60歳未満のため取り崩しできません。」 — iDeCo 口座で 60 歳未満を開始年齢とする取り崩しフェーズが設定されています。開始年齢を 60 歳以上に変更してください。
- 「NISA『○○』: 45歳の年間積立が¥1,200,000超過しています。」 — NISA の年間上限(つみたて 120 万円/成長 240 万円)を超過しています。シミュレーションは続行されますが、実際の口座では超過分は購入できません。
- 「NISA『○○』: 45歳時点で生涯投資枠(1,800万円)を超過しています。」 — NISA の生涯非課税限度額を超過しています。
警告はあくまで注意喚起であり、シミュレーション自体はブロックされません(iDeCo 60 歳未満取り崩しを除く)。
暴落シミュレーションの使い方
- グラフタブ右上の下落チャートアイコンをタップします。
- 暴落率の選択シートが表示されます。10%(無料プラン)、30%・50%(プレミアムプラン)から選択してください。
- グラフ上の任意の年齢をタップすると、その年末に選択した割合で資産が下落した場合の推移が描画されます。
- 実線:暴落後の資産推移
- 点線:暴落しなかった場合(通常)の資産推移
- 赤の縦線:暴落が発生した年齢
- バナー内のボタンで暴落率を変更したり、「解除」で暴落モードを終了できます。
暴落シミュレーションの仕様
- 暴落の対象は株式(投資信託・ETF)のみです。債券(普通預金・定期預金)は影響を受けません。
- 暴落は選択した年齢の年末(12 月)に一度だけ発生します。翌年以降は指定の年利で通常通り運用が続きます。
- 暴落モード中は年齢別残高の詳細表示(タップ操作)とシナリオ比較は利用できません。
- 年次 CF・累計 CF グラフにも暴落後の入出金の変化が反映されます。
インフレ率シミュレーションの使い方
- グラフタブ右上のインフレアイコンをタップします。
- インフレ率の選択シートが表示されます。+1%(無料プラン)、+2%・+3%(プレミアムプラン)から選択してください。
- グラフ上の任意の年齢をタップすると、その年齢以降に毎年指定率のインフレが続いた場合の資産の購買力推移が表示されます。
- バナー内のボタンでインフレ率を変更したり、「解除」でインフレモードを終了できます。
インフレ率シミュレーションの仕様
- 表示される金額は、選択年齢を基準時点とした実質購買力ベースの値です(名目残高に対し
1 / (1 + i)^(年齢差)を掛けて算出)。 - 暴落シミュレーションとは同時に使用できません(相互排他)。
プレミアムプラン
プランの詳細・機能比較は上部のFuvura でできることセクションをご覧ください。
退会後について
プレミアムプラン期間中に作成したシナリオ・口座・商品の既存データは退会後も編集可能です。退会後に再びプレミアムプランが必要となるのは、(1) 上限を超える新規追加(シナリオ・口座・商品)、(2) シナリオ比較、(3) 暴落シミュレーション 30%・50%、(4) インフレ率シミュレーション 2%・3% の各機能です。
解約方法・自動更新の詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
よくある質問(FAQ)
データはどこに保存されますか?
端末内にのみ保存されます。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
機種変更時はデータを引き継げますか?
現在のバージョンではデータ移行機能は提供していません。新しい端末で再度入力していただく必要があります。
投資助言や金融商品の勧誘ですか?
いいえ。シミュレーション結果は将来の運用成果を保証するものではありません。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
対応端末を教えてください。
iOS / iPadOS 17.0 以上を搭載した iPhone・iPad、および macOS 14.0 以上を搭載した Apple Silicon Mac(Designed for iPad)でご利用いただけます。
同じ商品で積立と取り崩しを同じ年に設定できますか?
設定可能です。期間を重ねたフェーズも作成でき、同年に積立と取り崩しを並行させることができます。年次 CF タブでは同年の入金・出金が別系列として描画されます。
NISA の年間上限を超えても登録できますか?
登録は可能で、シミュレーションも続行されます。ただしグラフタブ上部に警告バナーが表示されます。実際の運用では超過分は買付できないため、シナリオを修正することをおすすめします。
iDeCo を 50 歳から取り崩すシミュレーションはできますか?
できません。iDeCo 口座で 60 歳未満を開始年齢とする取り崩しフェーズを設定すると、警告が表示されシミュレーションがブロックされます。
株式と債券で計算式は違いますか?
はい、異なります。株式(投資信託・ETF)は月複利(毎月の残高に対して利息計算)、債券(普通預金・定期預金)は月単利(元本に対してのみ利息計算)で計算されます。
税金はシミュレーション結果に反映されますか?
いいえ、表示されるすべての金額は税引前です。
価格と解約方法を教えてください。
価格は本ページ上部のプレミアムプランセクションをご覧ください。詳細な解約条件は特定商取引法に基づく表記に記載しています。
サブスクリプションを解約するとデータは消えますか?
消えません。プレミアムプラン期間中に作成した既存のシナリオ・口座・商品はそのまま編集可能で、引き続きご利用いただけます。退会後に再びプレミアムプランが必要となるのは、(1) 無料プランの上限(シナリオ 1・口座 3・商品 5)を超える新規追加、(2) シナリオ比較、(3) 暴落シミュレーション 30%・50%、(4) インフレ率シミュレーション 2%・3% の各機能です。
定率取り崩しと定額取り崩しはどう使い分けますか?
定額(例:毎月 10 万円)は支出が一定のため生活費に合わせやすい反面、残高が減っても引出額は変わりません。定率(例:年率 4%)は残高に連動するため残高が多いうちは多く引き出せ、残高が減ると引出額も自動的に抑えられます。「4% ルール」などの長期取り崩し戦略を試したい場合は定率が適しています。
「年次 CF」「累計 CF」とは何ですか?
CF はキャッシュフローの略で、入出金額を指します。「年次 CF」は年齢ごとの年間入出金合計(積立は正、取り崩しは負)を棒グラフで、「累計 CF」は累計の入金額と出金額を折れ線で示します。
暴落シミュレーションで債券・預金が変化しないのはなぜですか?
暴落シミュレーションは株式市場の急落を想定しており、市場価格が変動する株式(投資信託・ETF)のみを対象としています。債券(普通預金・定期預金)は元本保証・固定利回りという性質のため、暴落の影響を受けない設計になっています。
暴落シミュレーションの 30%・50% はプレミアムプランが必要ですか?
はい。10% 下落は無料プランでご利用いただけます。30% および 50% 下落はプレミアムプランが必要です。暴落モードバナー内のボタンから直接プレミアムプランへのアップグレード画面を開くこともできます。
インフレ率シミュレーションの 2%・3% はプレミアムプランが必要ですか?
はい。+1% は無料プランでご利用いただけます。+2% および +3% はプレミアムプランが必要です。インフレモードバナー内のボタンから直接プレミアムプランへのアップグレード画面を開くこともできます。
ライフイベントは何のために設定しますか?
グラフ上に縦線とラベルでマーカーが表示され、年表タブでは該当年齢の行が黄色背景でハイライトされます。「就職」「結婚」「住宅購入」「退職」など、シミュレーションを読み解く際の目印として活用できます。サンプルデータには「就職(22 歳)」「積立開始(30 歳)」「退職(60 歳)」が初期登録されています。
トラブルシューティング
グラフが表示されない
口座と商品が 1 件以上登録されていることをご確認ください。設定タブから口座 → 商品 → フェーズの順に追加してください。
年表で特定の年齢が表示されない
年表はフェーズが設定されている年齢範囲のみ表示します。例えば積立・取り崩しフェーズが 30〜60 歳しかなければ、その範囲のみが表示されます。0〜100 歳すべてを表示したい場合は、グラフタブをご利用ください。
過去に購入したプレミアムプランを別端末で復元したい
プレミアムタブの「購入を復元」ボタンをタップしてください。同じ Apple ID でサインインしていれば、購入が再度有効化されます。
お問い合わせ
ご質問・ご要望・不具合のご報告は、下記のお問い合わせフォームよりお寄せください。